『知る』『楽しむ』ためのエンターテイメント・カルチャー・コンテンツを提供する出版社

ホーム

既刊本案内

会社概要

お問い合わせ

リンク

TOP >> 既刊本案内 >> ゲーム作りの発想法と企画書の作り方

ゲーム作りの発想法と企画書の作り方

ゲーム作りの発想法と企画書の作り方

 

ゲーム業界で活躍する現役クリエイターが明かす独自のアイデア発想法と企画書の作り方を紹介!

執筆陣7名のほか、12名のゲームクリエイターに聞いたQ&A形式でのインタビューも収録しています。
ゲームデザイナー・プランナー・シナリオライターを目指すなら必読!

<執筆陣> :畑大典、鶴田道孝、利波創造、長山豊、佐野一馬、大和環、門司

<Q&A> 時田貴司、杉中克考、井上信行、都乃河勇人、牧山昌弘、HIRO、和泉万夜、荒川工、新井清志、渡辺僚一、片岡とも、齋藤幹雄

 

◆店頭在庫を確認する

紀伊國屋書店

丸善&ジュンク堂書店

旭屋書店

 

 

発売:2020 / 10 / 29
ISBN978-4-88181-880-0
A5判
280ページ
価格:1,800円+税
編者:畑 大典

 

◆監修者、著者略歴

畑 大典(はた・たいてん)
1980年11月9日、鹿児島市生まれ。
関わったゲームは『メイド嗜好』(一部)、『もえスタ』(企画原案)、『魔法学園デュナミスヘブン』(鬼の影の章)、『ワールドチェイン』(ツタンカーメン)、『アトリエオンライン』(アーシャ)、『狼ゲーム』(男子会3)など。ほか、同人ゲームに『夏に降る雪』(プロデュース、一部シナリオ)、『今夜、ハードボイルドなバーで』(プロデュース、シナリオ)がある。

また、マンガ原作に『キッチュ』(『今夜、バーで』)、児童文学同人誌『鬼ヶ島通信第42号』に「子どもの本を読み直す」エッセイ『ティンカー・ベルかわいい』が掲載される(審査委員は、末吉暁子)。

現在、「シネマトゥデイ」などで、アニメ映画に関する記事を書いたりしている。

編著に『ゲームシナリオを書こう! 』『このアニメ映画はおもしろい! 』『ゲームシナリオの教科書』『ゲームプランとデザインの教科書』がある。

 

<本書の内容> 

ACT.1 ゲームクリエイターとしてのアイデア発想法
ACT.2 ゲームの発送方法と発想に潜む罠の解決法
ACT.3 ゲーム企画の発想法
ACT.4 30年前の新人プランナーから貴方へ
ACT.5 経歴ゼロからのゲームシナリオライター挑戦術
ACT.6 NO  GAME,  NO  LIFE
     -人生のすべてが企画のネタになる
ACT.7 ゲーム制作という《 航海 》に出航する
ACT.8 ゲームクリエイターズ・インタビュー Q&A

 

  

プライバシーポリシー

ご利用規約

COPYRIGHT © SOGO KAGAKU PUB. ALL RIGHTS RESERVED.